 |
| (社)真向法協会へ |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
■疲労快復助健院
横浜市金沢区
平潟町24-10
(駐車場あり)
■営業時間
AM 10:00〜
PM 10:00
受付(予約優先) |
|
■真向法教室
横浜市金沢区
瀬戸1-5
(八景学院内)
■毎週木曜
AM 10:30〜12:00
■助健院にて土曜PM 7:00〜PM 8:30 |
ビデオ入門シリーズ
健康になる真向法
本物のにんにく卵黄
プレゼント!

医師に質問
|

| 長井律(わたる)先生が考案した体操で、お釈迦様に対して「お辞儀をする」という、ごく単純な事がヒントになってこの体操は生まれました。真向法は「社団法人 真向法協会」が母体であり、昭和44年に当時の文部省(現文部科学省)から認可を経て組織された公益法人です。 |

体は使わないと筋肉が萎縮します。
体は使わないと筋肉が萎縮します。これを医学用語では「廃用性萎縮」と言います。筋肉は使わないと萎縮してしまうんですね。対して「過用性萎縮」と言う萎縮もあります。これは使い過ぎ、もしくは偏った使い方を指します。特に偏った使い方、つまり足を組んだり、横座りをしたり、柔らかいソファーに腰掛けたり、長時間前屈みになるといった悪姿勢によって筋肉にアンバランスを生じることを指します。
姿勢が悪いと内臓を圧迫し、気血の流れも滞ります。
その結果体には老廃物が溜まり、老化も早まるのです。
|
 |
| 腰というのは私たちの体の中で文字通りカラダのカナメになるところです。真向法はこの腰の屈伸運動がメーンなんです。ところがこの屈伸運動は股関節の動きが滑らかでないと都合が悪いんですね。例えば正しい正座、腰を立てる、背筋を立てるという良い姿勢につながる動作は股関節の柔軟性があってこそ成り立つものです。真向法はつまり、呼吸に合わせて行う股関節の屈伸運動と言えます。 |


|
真向法をあなたに勧めるわけは、私が体を扱うプロだからです。そして私自らが実践し、指導してきた中で確実に結果を出してきたからです。真向法体操を正しく行う事であなたの体は確実に目覚めることでしょう。
私は十数年前、幸運にも真向法に巡り合うことができました。当時のカチカチの体からは想像も出来ないくらい柔軟な体になっている自分が今ここにあります。私は整体カウンセラーという立場からも「股関節の柔軟性がいかに体に良いことなのか?」をあなたにぜひ知っていただきたいのです。 |
|
 |
日々私のところにみえるクライアントさんはほとんどカラダがカタイです。ここでいうカタイとは関節(筋肉)のことです。特に股関節は元々動きにくい事もあり、とんでもなくカタイのです。
真向法とは一言で言えば股関節の動きを良くする体操です。関節の柔軟性をつけるには当たり前ですが、動かす以外に方法はありません。
|
|
 |
真向法指導者として社団法人真向法協会発行の認定証です。
この認定証がないと真向法を指導する事ができません。
正しい指導をいたしますので、安心していらして下さい。
(※無資格者にご注意下さい。)
|
| |
▲上部に戻る▲ |
真向法は4つの動きからなる非常にシンプルな体操です。たった4つの動作だけですが、簡単とは言いません。やればわかりますが、自分の身体のかたさを思い知るでしょう。しかし、間違った方法を行えば、かえって身体を悪くしてしまう事もありますので、どうか教室で正しい真向法を身につけ、健康と美を目指しましょう。
自ら実践し確信がある私が全面的に協力し、丁寧に指導いたします。
自分の体は自分で守りましょう!
|
 |
| 真向法第1体操 |
真向法第2体操 |
真向法第3体操 |
真向法第4体操 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|

|
真向法は上のようにたった四つの動作を行うというものです。
第1、第2、第3、それぞれ10回づつをワンセットとして数セット行い、最後に第4を約1分間ほど静止して行うという流れです。見よう見まねの自己流はやらないよりはマシでしょうが、あまりお勧めできません。
>>>>真向法体操の詳細はこちらをご覧下さい。
また腰痛、膝痛の方は無理にやらないで下さい。なお痛める可能性があります。必ず指導者の下で行うか、医師にご相談下さい。
間違った方法を行えば、かえって身体を悪くしてしまう事もあります。呼吸や姿勢が大事なので、お近くならばぜひ私の教室で体験して欲しいと思います。やさしく丁寧に指導します。
>>>>詳しくは真向法教室のご案内をご覧ください。
|
健腰館はこちらをクリック
|